【4月第4週目の農作業】和束手もみ保存会・初市出品茶
2012年4月27日、和束手もみ保存会による手摘み&手もみがありました。
初市に出品するためのお茶作りで
あっきーをはじめ、おぶぶのメンバーも応援にかけつけました!
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2012年4月27日、和束手もみ保存会による手摘み&手もみがありました。
初市に出品するためのお茶作りで
あっきーをはじめ、おぶぶのメンバーも応援にかけつけました!
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日本最古・最大級のお茶の木が、藤枝市瀬戸谷地区大久保にあります。
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「氷出し」というお茶の淹れ方をご存知ですか?

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3月もなかばにさしかかり、春から新生活が始まる方もいらっしゃいますよね。
わくわくする一方で、慣れない生活で体や心に負荷がかかる新生活でも、お茶は強ーい味方です!
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ほうじ茶とお米で、シンプルでおいしい茶粥(ちゃがゆ)を作ってみませんか?
古くから、感謝の気持ちで朝いただく茶粥には10の利益がある、とも言われています。
ほうじ茶とお米と塩だけでシンプルに炊いた茶粥の、素朴ながら体にじんわりとしみわたるおいしさを、ぜひご賞味ください。
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【お茶殻レシピ大募集!】に対して、ご応募いただいたレシピ。
たくさんの作品の中から選ばれた、優勝レシピはこちらです!
「焼きポテ茶」 by久野亜美さん(東京都)

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【お茶殻レシピ募集!】に対して、ご応募いただいたレシピです♪
「茶殻が入っていたほうが美味しい豆腐の味噌マヨ焼き」
by yumiさん(茨城県)
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★優勝レシピ決定!★「焼きポテ茶」 こちらのページをチェック♪
お茶殻を使ったオリジナルレシピを募集します!

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【お茶殻レシピ募集!】に対して、ご応募いただいたレシピです♪
「お茶殻味噌」
byテルコさん(山形県)
ご飯が進んで止まらない「お茶殻味噌」のご紹介です。

お弁当にもGOOD!
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【お茶殻レシピ募集!】に対して、ご応募いただいたレシピです♪
毎日の食卓に、気軽にお茶殻を取り入れられている例です♪
by森川さん(神奈川県)

※この写真は、イメージ写真で、お茶殻を使ったお味噌汁ではありません。
森川さんからのメールをそのままご紹介しますね!
—–
いつもありがとうございます。
お茶殻レシピは
*1 必ず取り置き、毎朝の味噌汁の具として利用。
*2 カレーを作る際は、肉、野菜と一緒に調理。
以上。
はなはだ簡単ですが、小生としてはいつも「旨い」と
食しています。
—–
【おぶぶより】
森川さん、
「お茶殻レシピ」と気負わず、日常生活の中に
さらっと取り入れられているのが上級者!という感じですね。
素敵です^^
このたびはレシピのご応募ありがとうございました!
—
★あなたのレシピもぜひ教えてください!
詳細・ご応募はこちらから(↓)
【お茶殻レシピ募集!】
【お茶殻レシピ募集!】に対して、ご応募いただいたレシピです♪
「ガラガラ三姉妹のエコエコ佃煮」
byひろりんさん(兵庫県)
お茶ガラ、昆布のだしガラ、干ししいたけのだしガラの3つを合わせてつくる、
あわせだしのような佃煮です。

(材料)
・茶殻40g
・だしがら昆布40g
・だしがらしいたけ20g
・しょうゆ 適量
・みりん 適量
・お好みで炒り胡麻をかけて
※どれも水分をしぼった状態の重さ
作りやすい量でOK
三種類揃っていなくてももちろんかまいません
(作り方)
1.昆布は千切りに、しいたけは薄切りにする。
茶殻は水気を絞っておく。
2.鍋にしょうゆ大さじ1を入れて火にかけ、1を入れてからめる。
かぶるくらいの水を加えてふたをする。
昆布が柔らかくなるまで約30分、差し水をしながら弱火で煮る。
3.みりんを加えて少し煮、味をみて、薄いようだったらしょうゆや
みりんで味を調える。
4.お好みで炒り胡麻をかけてできあがり。
(コメント) byひろりんさん
全部「ガラ」だけど、
どれも煮込んであげたらまだまだ味わいが
染み出してくる素材ばかり。
捨てるなんてもったいない!
お茶を何煎出すかで、ほろにがさの調整ができます。
2煎だとけっこうほろにが。
4煎5煎出すと、昆布やしいたけの味のほうが強くなります。
すぐ食べられますが、半日~1日置くと3つの味がよりなじんでおいしくなるようです^^
日持ちもするので、常備菜に最適です。
【おぶぶより】
お茶殻だけでなく、さらに2つの「ガラ」を組み合わせるって、すごいエコですね!
ネーミングも楽しくてGOODです。
それにしても・・ご飯が進みそう♪
谷さんの新米に合わせたら、最強・・というか、止まらなくて怖い?!(笑)
ひろりんさん、このたびはレシピのご応募ありがとうございました!
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【お茶殻レシピ募集!】
おぶぶの「かぶせ煎茶」は、茶葉がやわらかいので、4煎くらい淹れたあと、茶がらを召し上がっていただくことができます♪
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お店によると思うのですが、当方では、7月に抹茶の原料となる碾茶(てんちゃ)を収穫したら、すぐに石臼で挽いて抹茶にし、それを一年間低温倉庫で熟成させながら販売しております。
通常、茶葉は、二次加工といって、きざんだり、あぶったり、ブレンドしたりしたのちに、消費者の皆さまのもとに届きます。
荒茶(あらちゃ)とは、そういった二次加工をしていない茶葉、すなわち茶畑から収穫したままの茶葉のことです。
京都おぶぶ茶苑では、100%和束産のノンブレンド、茶農家直送の荒茶(あらちゃ)で、お届けいたします。
京都おぶぶ茶苑のウェブサイト製作でお世話になっている、テクツ株式会社(Tctu,inc)の皆さまが、茶畑にいらしてくださいました。
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