おぶぶについて

春の番茶収穫が終わります!

みなさま〜どーも!

あっきーですm(_ _)m

今週は春の番茶収穫について改めて!!たそがれる二人

再びジェシカちゃん登場!!!

春の番茶=春番は3月中旬から4月初めにかけて刈ります〜

大体は秋に刈っておくんですがー霜のキツイところは春に刈って、1番茶の出るタイミングをわざと遅らせていきます!

この硬い葉は京番茶になりまーす!

京番茶は秋や初春の硬い葉っぱを大っきな箱の中で1時間ほど蒸しあげて、赤くなった葉を乾燥機で乾かすシンプルな製造で完成させます!!

カサが高いので、かなりのボリュームになります!

そんな重くはないはず‥!?

ジャーン!!!

押すなって!!

ピース✌️

おしまい^_^

この記事を書いたおぶぶメンバー-Author Profile

喜多章浩
喜多章浩
京都おぶぶ茶苑代表・あっきーこと喜多 章浩(きたあきひろ)。
大学時代に出会った、一杯のお茶に感動し、大学を中退、茶農家を目指す。十年後、独立。今度は自分の人生をも変えた感動を多くの人に知ってもらうため、おぶぶを立ち上げる。理想のお茶を作るため、きょうも茶畑に立ち、茶作りに励む。茶農家。日本茶インストラクター第1期最年少。1975 年生。茶審査技術五段、エコファーマー。
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