おぶぶについて

挿し木〜!!

みなさまこんにちは!

もう1月となりまして、一段と寒かったり暖かい日もあったりで体調を崩してませんかー?

今回はインターン生に手伝ってもらいながら挿し木をしました!!

まずは畑から挿し木の元になる伸びた茶の枝と葉をハサミでカット!!

その枝を持ち帰ってさらにみんなで葉っぱを2枚ごとにカットして、挿し床に一本づつ挿していきます!!

これが挿し床つくりでーす!

木の枠を作って砂を流しこみます!

そこに先ほどの葉っぱ2枚を挿していきます!

10メートルの幅1メートルを2列、

合計5000本ほど挿しました〜^_^

この記事を書いたおぶぶメンバー-Author Profile

喜多章浩
喜多章浩
京都おぶぶ茶苑代表・あっきーこと喜多 章浩(きたあきひろ)。
大学時代に出会った、一杯のお茶に感動し、大学を中退、茶農家を目指す。十年後、独立。今度は自分の人生をも変えた感動を多くの人に知ってもらうため、おぶぶを立ち上げる。理想のお茶を作るため、きょうも茶畑に立ち、茶作りに励む。茶農家。日本茶インストラクター第1期最年少。1975 年生。茶審査技術五段、エコファーマー。
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