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【茶畑オーナー制度】広島から茶畑に~~~

【茶畑オーナー制度】広島から茶畑に~~~

茶畑オーナーの長尾さんが広島から和束まで来てくれました。

10月上旬、広島駅から徒歩10分程のところに新しく日本料理のお店を開けられる長尾さん。

1年ほど構想期間があり、料理に合う日本茶を探しているときに、おぶぶの茶畑オーナー制度を見つけていただきました。

実際に茶畑でお話すると、日本茶を飲み物としてだけではなく、茶葉や茶殻を使って作る色々な料理のアイデアもありました。

どんな料理になるか今から楽しみでワクワクします!

茶畑ではお茶の新芽を摘んでみたり、食べてみたり、、、、

生葉の味を堪能されていました。

味の感想は、最初青い苦味があって、後からお茶の味が口の中に残る。。。。でした。

生葉の用途もぜひ考えてほしいです!!

そして代表喜多にも会ってもらいました。

肥料撒きの袋を背負いたいと自ら~~

ノリがあったみたいで良かったです!!

そして最後に茶畑オーナーの芳名板があるところに移動して、自分の名前をいれてもらいました。

写真だけで見る景色と違い、実際に見てみると、山肌すべてに茶畑があり標高のかなり上のほうまで広がっているのは大変驚かれたようでした。

この茶畑を目に焼き付けて、広島のお店で美味しいお茶や料理に表現してもらえたら嬉しいなと思っています。

茶畑オーナー制度一緒に盛り上げてください。随時受付中です!!!

茶畑オーナー制度の詳細はコチラから==>
茶畑オーナー制度

この記事を書いたおぶぶメンバー-Author Profile

竹内加代
竹内加代
和束の茶畑の風景に惹かれ、2000年家族で和束に移住。子育ても一段落した2007年おもてなしチーフとして、おぶぶスタッフとなる。現在、千名近い茶畑オーナーさまのおもてなしをはじめ、国内やアジア地域の卸販売も担当。おぶぶの癒し系?笑
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